【日本】「リネージュ2レボリューション」1周年記念アップデートで「攻城戦」「日本限定MAP」「マグナディン村」などを実装!さらにガチャチケット最大365枚などの豪華プレゼントも実施

2018年8月22日(水)、ネットマーブルが運営するスマホ向けMMORPG「リネージュ2レボリューション」は1周年記念超大型アップデートを実施し、このアップデートに伴い「攻城戦」や日本限定MAP「妖怪谷」、交流村「マグナディン」などが実装された。

【1周年アップデートの実装内容】
・4血盟がサーバーの覇権を争う「攻城戦」
・新地域「マグナディン」(どのエリアからでも飛べる地域)
・「マグナディン」内での1vs1決闘システム「リングバトル」
・強化値+20までマーブルの加護を使わずに安全強化できる「安全強化」
・UIを非表示にしてキャラクターを拡大できる「スクリーンショットモード」
・新マント「高潔な血マント」
・新レアスキル「ポイズンストライク」「ディフェンスゾーン」「インパクトバリア」
・タイトル画面とキャラクター選択画面の変更
・日課クエストの簡易化

さらに限定ミッションを通して新規キャラクターが3日でレベル180まで上昇可能であったり、最大でガチャチケット365枚が手に入るキャンペーンなども実施。また既存プレイヤーと復帰者向けに所持している装備品の最大強化値によって最大で「マーブルの加護」が100個・「祝福されたスクロール選択ボックス」が50個配布された。

既存プレイヤーだけでなく復帰プレイヤー、そして新規プレイヤーにとっても遊びやすくなっており、今がリネージュ2レボリューションをプレイするのに最適なタイミングだ。

なお実装時期は未定だが、今後のアップデート方針として「2次転職(3次クラス)」「新種族オーク」などの実装も決定している。

リネージュ2レボリューション公式サイト

 

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MMOJAPANの管理人。「MU奇跡の大地」「ラグナロクオンライン」「リネージュ2」などをプレイしリアルタイムで他のプレイヤーと同じ空間を共有できるMMORPGの楽しさに目覚める。 その後は1タイトルを数ヶ月プレイして次のゲームへ移っていくネトゲ遊牧民のようなスタイルに。 GvG(攻城戦や要塞戦)のような「大規模対人戦」を好む。 現在はスマホ向けMMORPG「リネージュ2レボリューション」をプレイ中。