【海外】『ラグナロクM:永遠の愛』、北米・南米・オセアニアを対象としたグローバルサービスがスタート

2019年1月11日、韓国グラヴィティの北米支社はモバイル向けMMORPG『ラグナロクM:永遠の愛』の北米・南米・オセアニア地域に向けたサービスを開始した。

『ラグナロクM:永遠の愛』は既に韓国、中国、台湾、東南アジア地域でサービスを実施しており、今回の北米・南米・オセアニア地域版のリリースによって未進出の主要市場は「日本」と「欧州」を残すのみとなった。

なお韓国グラヴィティは日本のガンホー・オンライン・エンターテイメントの子会社である。

『ラグナロクM:永遠の愛』グローバル公式サイト

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MMOJAPANの管理人。「MU奇跡の大地」「ラグナロクオンライン」「リネージュ2」などをプレイしリアルタイムで他のプレイヤーと同じ空間を共有できるMMORPGの楽しさに目覚める。 その後は1タイトルを数ヶ月プレイして次のゲームへ移っていくネトゲ遊牧民のようなスタイルに。 GvG(攻城戦や要塞戦)のような「大規模対人戦」を好む。 現在はスマホ向けMMORPG「リネージュ2レボリューション」をプレイ中。