【海外】東南アジア版の「ラグナロクM:永遠の愛」が絶好調。サービス地域のタイ、インドネシア、フィリピンなどのGoogle PlayとApp Store両ストアで売上1位を記録

グラヴィティの米国支社が2018年10月31日からサービスを開始した「ラグナロクM:永遠の愛」の東南アジアサービスが絶好調だ。

タイ、インドネシア、フィリピンではGoogle PlayとApp Storeの両ストアで売上1位を記録した。とくにタイでの人気は凄まじく、リリースから1週間が経った今でもダウンロード数1位を維持し続けているのだ。


ソース元:Mobile Index

なお韓国メディアinvenによると「ラグナロクM:永遠の愛」は年内に北米・南米・オセアニア地域での事前登録を開始して来年第1四半期にリリース予定である。日本版については万全の準備をするとのことだ。

ソース元:inven

「ラグナロクM:永遠の愛」配信日・事前登録・情報まとめ

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MMOJAPANの管理人。「MU奇跡の大地」「ラグナロクオンライン」「リネージュ2」などをプレイしリアルタイムで他のプレイヤーと同じ空間を共有できるMMORPGの楽しさに目覚める。 その後は1タイトルを数ヶ月プレイして次のゲームへ移っていくネトゲ遊牧民のようなスタイルに。 GvG(攻城戦や要塞戦)のような「大規模対人戦」を好む。 現在はスマホ向けMMORPG「リネージュ2レボリューション」をプレイ中。